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ビスケット と スコーンの違いは、ビスケット(米)スコーン(英)となるらしい。ネット検索でも大方この区分けが多い。
英国式のスコーンは、少し甘めで紅茶と一緒にいただく焼き菓子です。このサイトにある写真のように、割れた部分は「オオカミの口」と呼ばれ、これがあるのが上手に焼けている証拠だそうです。
ナイフやフォークなどは使わずに、この割れ目から手で水平にふたつに割って食べるのがマナーとされています。 参考:スイーツ大陸
ホットケーキ と パンケーキ 「ホットケーキ」は英語で通じるらしいがオススメの単語では無いようです。アメリカで
”Hotcake” 「ホットケーキ」は “Pancake” 「パンケケーキ」と同語として使われていて、地域や人により呼び方が違うだけです。
ただ、アメリカ以外の英語圏では、「ホットケーキ」よりも「パンケーキ」が一般的で、世界的に見ると「パンケーキ」と言ったほうがよく通じるようです。 参考:美音ラボ
アレンジ・トーストtoast
メロンパントースト
Melon pan style
・ 食パン
・ バター15g
・ 砂糖大さじ1と2分の1
・ 小麦粉大さじ2
すべて混ぜ合わせて(バーターが硬いときは湯煎しながら)る。
食パンに塗り、メロンパンの筋を入れ、追い砂糖をまぶす。
オーブントースターで4〜5分焼く。
冷まして食べたほうが美味しい。ココアを入れてチョコメロンもあり。
食パンでパウンドケーキ
pound cake style
材料(1個分(16.5cm×7cm×5.5cmのパウンド型))
食パン (6枚切)2枚
卵 (Mサイズ)1個
砂糖 40g
牛乳 250ml
溶かし無塩バター 10g
トッピング 粉砂糖 適量
準備.オーブンは190℃に予熱をします。
1.食パンは1cm角に切ります。
2.耐熱ボウルに卵、砂糖、牛乳の順に入れ、都度かき混ぜ、1を加えて混ぜ合わせます。
3.ラップをかけずに600Wの電子レンジで40秒ほど加熱します。
4.溶かし無塩バターを入れて混ぜ、クッキングシートを敷いた型に入れて、余った卵液をかけます。
表面がカリッとするまで190℃のオーブンで30分ほど焼きます。
5.粗熱を取り、型から外し、粉砂糖をかけて完成です。
バスクチーズケーキ風トースト
Basque style toast
参照:Basque Cheesecake
・ 食パン (4枚切り)2枚
・ クリームチーズ100g
・ 砂糖 40g
・ 生クリーム100cc
・ 卵
クリームチーズ・砂糖 混ぜる、更に生クリーム・卵 混ぜる
食パンを凹ませて、そこへ全部混ぜたものを流し込む。
オーブントースターで(160度 又はオーブン)焼くときは、弱火でじっくり焼きます。
焦げそうな時はアルミホイルをかぶせる。









