◎ アーカイブは2段折りたたみアコーディオン
アップルパイ
2019.09.05
今日のティータイムは、アップルパイとコーヒー。 お友達からいただいた手作りのアップルパイ、シナモンの香りが絶妙で美味しい。 アップルパイはアメリカを代表するデザートで、「アップルパイのようにアメリカ的だ('As American as apple pie')」という慣用句がある。(ウィキペディア・フリー百科より)いただいた写真のアップルパイも慣用句どおりアメリカンな味と香りがたまらない、スパイスの使い方が上手いのだろう。
昔、アメリカ人から「妻が作ったものだが」とアップルパイをいただいたことがあり、とても感動した記憶がある。 また、後で知ったことですがアメリカ人は料理をほめるとき「母の料理と同じくらい」が最高の賛辞と聞いた。
ドーナツ
2019.08.04
Mr.Doughnut. おなじみのミスター・ドーナツ、この笑顔100円につられて買ってしまう。お菓子で私の好きなものいの一番がドーナツ。ケーキ類も好きですがやはりこれが食欲をそそる。ドーナツでも穴の開いてないものはそれほどでもなく、何故かリング状でないとダメなのです。 日曜日は時々ドーナツを作るのでブログには手作りのドーナツをと思いましたが、やはり見た目も味もプロには勝てません。(当然ですね・笑) ということで、わりとよく買っているドーナツの写真をアップ。
ドーナツの原型は、オランダの小麦粉・砂糖・卵で作った生地を酵母で発酵させ、ラードで揚げたボール状のオリーボーレンという菓子だとされており、オランダ人はこれを「オリークック(Olykoek)」と呼んでいた。
後にイギリスで迫害を受けた清教徒が1607年 - 1620年のオランダ滞在中にオリークックの作り方を覚え、ピルグリム・ファーザーズの植民と共にドーナツの原型がニューイングランドに伝わった。その後、オランダ移民によって再度ヨーロッパからアメリカに持ち込まれ、オランダ領ニューアムステルダムへも伝わったとされる。(この段はウィキペディアより)
ケーキ
2018.12.05
一般には、スポンジケーキにクリームを塗り果物を載せたものを指すが、広義では、チーズケーキやフルーツケーキなどクリームも果物も載せないものや、クッキーを砕いた土台の上にクリームチーズの生地を敷き、冷やして固めたレアチーズケーキなど、様々な種類を指すこともある。多くのケーキは何らかの穀物の粉末(多くは小麦粉)、結着剤(多くは鶏卵や小麦粉に含まれるグルテン)、油脂(植物油、バター、ラード、シュマルツなど)、水分(水、牛乳、バターミルク、果物のピュレーなど)、膨張剤(酵母、重曹、ベーキングパウダーなど)を配合して作られる。また、欧米では焼き菓子のことを広く「ケーキ類」を示す語で指す。名称と語源:英語ではcake(ケーキ / ケイク)、ドイツ語ではKuchen(クーヘン(広義))、フランス語ではgâteau(ガトー)、イタリア語ではtorta(トルタ、大きなケーキ)、dolce(ドルチェ、広義で英語のsweetに相当する)と言う。
ー ウィキペディア ー

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