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プルーン酒
2019.06.11
プルーン(青森産)600g、氷砂糖120g、ホワイトリカー1リットル。プルーンは沖縄特産の果実ではないが、これまでの果実酒が全て琥珀色なので、少し色違いの果実酒が欲しくなりプルーンを漬け込んでみる。
ブルーン(バラ科、和名:セイヨウスモモ)の原産地はコーカサス地方。 ギリシャを経て欧米、オセアニアへ広がった。 海外ではアメリカのカルホルニア州が一大産地として有名、国内では長野県、青森、北海道で栽培されている。-ネット検索より-
2007年9月30日に付け込み、11月30日に果実を取り出し、プルーン酒を瓶詰めして熟成させることにする。プルーン酒の色は赤紫(やや赤が強い紫)、香は梅酒とぶどう酒を混ぜたような独特の香でグッド。 味はまろやか。
アイスコーヒー
2018.09.19
アイスコーヒー用に焙煎されたコーヒー豆を使用する。深煎り、中~細挽きが良い。アラビカ豆が適するとも云われている。熱いコーヒーの温度を徐々に下げるとタンニンがカフェインと結合し結晶化して白く濁るクリームダウン現象がおきる。そのため、コーヒーを抽出したあと、氷に注ぐなどして、急激に冷やす方法が良いとされる。氷に注いで冷やす場合は、氷が溶け込んで味が薄くなるので、豆を挽いた粉の量を多めにして濃い味のコーヒーを作ると良い。ドリンクバー等、機械で作る場合は、予め濃いコーヒーが出るよう設定されていることが多い。また、インスタントコーヒーを使っても作ることができるが、冷水に溶けやすいかどうかは、製品によって異なり、少量の熱湯で溶かした方が風味が良い場合もある。アイスコーヒーは明治期にコーヒーを冷やして飲み始めたのが発祥。当時は冷やしコーヒーと呼ばれた。アイスコーヒーの呼び方またについては関西圏で(1980年代以前)冷コー(れぇこー)という呼び方がよく使われた。これは「冷コーヒー」の略で、それ以前には「コールコーヒー」とも呼ばれていた。
ーウィキペディアより抜粋ー
2019.06.11 21:48
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