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チャーメン
2019.07.05
炒麺(チャーメン、チャウミン 英: Chow mein)は中華麺を使った中華料理の一つ。日本では焼きそばとも呼称される。中華麺を野菜や肉などの具材とともに炒めたものと、鉄鍋で焼いた(あるいは揚げた)麺の上に片栗粉でとろみをつけた餡をかけたものに大別される。中国、香港、台湾などの中華圏以外にも中華系移民の多い地域で見かける料理であり、日本やアメリカの中華料理としても一般的である。 ーウィキペディアー
写真は沖縄中部にあるレストランのチャーメンで具沢山が嬉しい「ビーフチャーメン」です。
プルーン酒
2019.06.11
プルーン(青森産)600g、氷砂糖120g、ホワイトリカー1リットル。プルーンは沖縄特産の果実ではないが、これまでの果実酒が全て琥珀色なので、少し色違いの果実酒が欲しくなりプルーンを漬け込んでみる。
ブルーン(バラ科、和名:セイヨウスモモ)の原産地はコーカサス地方。 ギリシャを経て欧米、オセアニアへ広がった。 海外ではアメリカのカルホルニア州が一大産地として有名、国内では長野県、青森、北海道で栽培されている。-ネット検索より-
2007年9月30日に付け込み、11月30日に果実を取り出し、プルーン酒を瓶詰めして熟成させることにする。プルーン酒の色は赤紫(やや赤が強い紫)、香は梅酒とぶどう酒を混ぜたような独特の香でグッド。 味はまろやか。
ブーゲンビレア
2019.06.10
原産地は、中央アメリカ及び南アメリカの熱帯雨林。ブーゲンビリアという名前は1768年にブラジルで木を見つけたフランス人の探検家ブーガンヴィルに由来する。花の色は赤から白まで変化に富み、ピンクやマゼンタ、紫、橙、黄のものもあるように見える。しかし、実際の花はいわゆる花の中央部にある小さな3つの白い部分である(写真では2つしか見えない)。色づいた花びらに見える部分は花を取り巻く葉(包葉)であり、通常3枚もしくは6枚ある。肥料と水を多く与えるような育て方では、枝葉ばかり茂ってとげが目立つようになり、花はほとんど咲きません。肥料と水やりを加減することで、1年に2~3回開花させることができます。
アップルパイ
2019.05.10
アップルパイとは、砂糖煮にしたリンゴを詰めてオーブンで焼いたパイのこと。 アップルパイは国により形状が様々であり、イギリスでは底に生地を敷かず、深皿に入れたりんごの上に上生地のみを被せて作られ、オーストリアではパイ生地でロールケーキのように巻かれ、アプフェルシュトゥルーデルと呼ばれる。アップルパイはアメリカを代表するデザートで、「アップルパイのようにアメリカ的だ( As American as apple pie )」という慣用句がある。」(ウィキペディア・フリー百科より)
今日のティータイムは、アップルパイとコーヒー。 お友達からいただいた手作りのアップルパイ、シナモンの香りが絶妙で美味しい。 いただいた写真のアップルパイも慣用句どおり、アメリカンな香りと味がたまらない。昔、知り合いになったアメリカ人から「妻が作ったものだが」とアップルパイをいただいたことがあり、とても感動した記憶がある。 また、後で知ったことですが、料理をほめるときは「母の料理と同じくらい」が最高の賛辞と聞いた。
フライドチキン
2019.04.21
フライドチキン(英語 fried chicken)とは、鶏肉に小麦粉などからつくった衣をまぶして、食用油で揚げた食べ物。鶏のから揚げのこと。もともと日本に「鶏のから揚げ」という言い方があるのに、この表現が広まったのは、アメリカから進出してきた外食産業による。
アメリカにおけるフライドチキンの起源はアメリカ合衆国南部の黒人奴隷のソウルフードにある。スコットランドでは、イギリス風の焼く、または茹でる鶏肉の食べ方とは異なり、揚げる調理法が一般的であった。アメリカ南部に移民したスコットランド移民の鶏肉料理が、アフリカ系アメリカ人の使用人に伝わり、現在の調味料やスパイスを使用したアメリカ風フライドチキンの調理法が形作られたといわれている。
元来、安価で栄養価が高く、高カロリーで満足感が得られるフライドチキンは、肉体労働が主な仕事だったアフリカ系アメリカ人だけが食べるソウルフードであった。彼らが白人農園主の邸宅の台所で調理を任されていた背景から、ヨーロッパ系アメリカ人の食卓にも上るようになり、フライドチキンは南部の白人食文化にとっても欠かせない料理へと変化していった。(ウィキペディアより)
オニオンリング
2019.03.23
玉ねぎをカリカリサックサクの衣で包んだオニオンリング、写真はバーガーキングのオニオンリングです。 このサイドメニューには特にこだわりはなく、どこのファーストフードのものでも美味しい。家庭でも作れるかと思い、ネットで検索すると沢山の作り方がヒットしますね。 カリッと仕上げるのが以外に難しい様で、色々な料理サイトでベチャッとならない方法が細かく説明されてます。
天ぷら粉で手軽に揚げるのもいいですが、パン粉を付けフライにしたほうが見た目も味もいい感じです。
スーパーフライ
2019.02.16
スーパーフライについてA&W ホームページより。 オランダやベルギーなどのヨーロッパ産のじゃがいもが原料。外はカリっと中はもっちりのどこか懐かしい味のこのフライドポテトはオランダ発祥のじゃがいも料理『ラスポテト』が起源で、いったん粉末にしたじゃがいもを各店舗で調理。
『スーパーフライはポテトじゃない』という都市伝説がささやかれるこの人気のポテトの正体は、正真正銘ヨーロッパ産のじゃがいもを原料にした、由緒正しいフライドポテトです。
チャップスイ
2019.01.07
八宝菜に酷似のチャプスイは、アメリカ式中華料理の一種である。広東省台山市名物の広東料理、炒雜碎がもとになった料理で、豚肉、鶏肉、タマネギ、シイタケ、モヤシなどを炒めてスープを加え煮た後に水溶き片栗粉でとろみをつけ、主菜としてそのままあるいは白飯や中華麺に掛けて食す。詳細は地域や店舗により様々異なり、北アメリカ独特の材料としてトマトやハムを用いることもある。アメリカ合衆国とカナダの田舎ではテイクアウト中華料理の定番商品で、南アメリカやインドの中華料理店でも広く提供されている。(ウィキペディアフリー百科事典より)
国内では横浜や沖縄など米国の食文化に影響を受けた地域ではレストランのメニューに掲載されている場合が多い。
ケーキ
2018.12.24
英語ではcake(ケーキ / ケイク)、ドイツ語ではKuchen(クーヘン(広義))、フランス語ではgâteau(ガトー)、イタリア語ではtorta(トルタ、大きなケーキ)、dolce(ドルチェ、広義で英語のsweetに相当する)多くのケーキは何らかの穀物の粉末(多くは小麦粉)、結着剤(多くは鶏卵や小麦粉に含まれるグルテン)、油脂(植物油、バター、ラード、シュマルツなど)、水分(水、牛乳、バターミルク、果物のピュレーなど)、膨張剤(酵母、重曹、ベーキングパウダーなど)を配合して作られる。また、欧米では焼き菓子のことを広く「ケーキ類」を示す語で指す。
なお、英語の用法では密度の高い食感の固形の食べ物や、石鹸などといった食品以外の固形物をcakeと呼ぶことがある。例としてはフィッシュケイク(fish cake=蒲鉾)、ライスケイク(rice cake=餅)、イエローケーキ(yellow cake=ウラン精鉱の別称)などがある。 ーウィキペディアよりー
ホットドッグ
2018.11.10
アメリカ合衆国ナショナル・ホットドッグ・ソーセージ評議会の声明によれば、ホットドッグはサンドイッチの一種ではなく独自の食種に区分される[2]ということである。ホットドッグに用いるソーセージは、通常、湯煎あるいは直接茹でて温めるか、焼網や鉄板などの上でグリルされる。店舗や屋台においては保温機能を持つ回転式の専用グリラーが使用されることが多い。パンは常温で用いる以外にも、トーストしたりスチームしたり店や好みによって様々である。
味付けはマスタードが基本であり、好みに応じてトマトケチャップ、タマネギやピクルスを細かく刻んだレリッシュ、ザワークラウトなどが用いられる。チリミートをかけたチリドッグ、溶かしたチェダーチーズをかけたものや、トマトなどの野菜を挟んだシカゴドッグ、サルサをかけたサルサドッグなどさまざまなバリエーションがある。
熱いソーセージをパンに挟んで供するという工夫はドイツからやってきた移民達によって伝えられたと考えられている。ソーセージを掴んで食べるための手袋を貸していた売り子が、それを持ち去る客に困惑し、代案としてパンに挟むことを思いついたという伝説もある。このスタイルがアメリカ合衆国において広まるきっかけを作った人物はコニーアイランドで屋台を開いていたチャールズ・フェルトマン(フェルトマンの使用人のネイサンが始めたホットドッグスタンドがネイサンズである)や、ポロ・グラウンズの売り子であったハリー・スチーブンスなど諸説あるが、定かではない。いずれにせよ19世紀後半のニューヨークではこうした形の食べ物が認知され、様々な場所で販売されていたことは間違いのないところである。
ー ウィキペディアより ー
2019.07.05 18:22
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