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ビーフステーキ
2017.05.09
 ビーフステーキ (beef steak) とは、フライパン等の鉄板、あるいは金網等を使用して直火焼きするなど、牛肉のスライスを焼いたステーキ、肉料理の一種である。 語源は串に刺し焼いた肉を指す古ノルド語 (steik) からとされ、ロンドンで切り身を焼く形になった。日本語では略語として古くはビステキと呼び、またフランス語 (bifteck) からビフテキとも呼ばれる。(この行はウィキペディア百科辞典より)

 牛肉の用いる部位によって種々ある。ヒレ(フィレ,テンダーロインtenderloin)は最も柔らかく,脂肪が少ない。頭のほうについていた部分から腰のほうへ向かって太くなっており,後端部につづく最も太い部分からはシャトーブリアンchateaubriand,それにつづく中心部からはトルヌードtournedos,そしてこれら以外の両端部からはヒレミニョン(フィレミニョン)filet mignonと呼ぶステーキがつくられる。
 「テンダーロイン」とはヒレ肉のことです。ヒレ(filet)はフランス語、テンダーロイン(tenderloin)は英語の表現になります。テンダーロインの「テンダー(tender)」は英語で「やわらかい」、「ロイン(loin)」は「腰肉」を意味します。(この行はコトバンクより)
 写真はテンダーロインステーキ。

2017.05.09 16:21 | 固定リンク | 料理

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