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ドーナツ (その2)
2016.11.13
 ミスタードーナツのロゴは、アメリカの創業者のハリー・ウィノカーがボウタイをしたひげのコックとなっている姿を特徴的に図案化したものである。色は主に、オレンジと白が使われる。サブカラーとして茶色が使用される場合がある。
 日本での略称は「ミスド」。 日本の店舗では飲茶メニューも提供している。2006年3月時点での店舗数は1303店(日本国内)であり、このうち直営店は72店。日本最大規模のドーナツチェーン店である。日本国内における現在の運営会社は、大阪府吹田市豊津町に本社を置くダスキンとなっているが、ミスタードーナツ事業の本部については吹田市芳野町にある。ドーナツを主力商品としているが、その他の様々な食品も扱い、ファストフード店として知られる。 -ウィキペディアより-

2016.11.13 16:00 | 固定リンク | 菓子
オニオンリング
2016.11.06
 玉ねぎをカリカリサックサクの衣で包んだオニオンリング、写真はバーガーキングのオニオンリングです。 このサイドメニューには特にこだわりはなく、どこのファーストフードのものでも美味しい。
 家庭でも作れるかと思い、ネットで検索すると沢山の作り方がヒットしますね。 カリッと仕上げるのが以外に難しい様で、色々な料理サイトでベチャッとならない方法が細かく説明されてます。



2016.11.06 18:15 | 固定リンク | 料理
スイスミスココア
2016.11.04
 クリーミーでリッチな味わいのココア、それがSwiss Missです。 1957年、アメリカの酪農の中心地ウイスコンシン州メノモニーで誕生した初のインスタントココア。 その後更なる改良が重ねられ、厳選されたココアパウダーと新鮮なローカルミルクをブレンド。
 創業者のAnthony R. Sannaは13歳の時、イタリア・シチリアからニューヨークに移住します。19世紀末のことです。彼は、その貧しさゆえに満足な教育を受けることなく酪農業に従事せざるを得ませんでした。長時間で厳しい単純な農作業にたずさわりながらも、彼は生来の探究心を忘れることなく豊富なアイデアと旺盛な事業力を発揮し新しい乳製品を開発するまでに成長します。そして、彼の息子は父親の特許にもとづくドライミルクと乳製品を開発し、第二次世界大戦の間、米国政府に多くの乳製品を供給しました。
 第二次大戦後の1950年代には、ドライミルクのミックスに砂糖とココアを加えて粉末状のココアミックスを開発します。これがスイスミスココアの始まりです。
ー株式会社鈴商のホームページよりー


2016.11.04 15:53 | 固定リンク | 飲料
バルク・ソーセージ
2016.11.02
 アメリカ南部の家庭料理、別名ブレックファスト・ソーセージとも呼ばれる。 ソーセージを作るときに使うケーシングと呼ばれる羊や豚の腸など皮を使用しないで、成型のみで形を整えた「皮なしソーセージ」です。
 市販もされていますが、手軽に作れるのでたまに作ります。 豚ひきと塩コショウとセージパウダーをベースに、好みのハーブやチーズ加えたりしてアレンジも簡単出来るのも魅力。 形もウインナーソーセージのようにしたり、平たく円形にすれば朝マックのソーセージマフィン風になる。
 細かなレシピは「皮なしソーセージ」で検索すると、作り方が沢山出てくるので参考になります。朝食だけでなく、ピザのトッピングやパスタソースに入れたり、粒マスタードをのせてビールのおつまみにも最適。



2016.11.02 16:01 | 固定リンク | 料理

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