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スペアリブ
2017.12.31
スペアリブとは豚の骨付きばら肉のこと。沖縄の方言ではソーキと呼ばれている。泡盛と砂糖醤油で調理した沖縄ソーキの煮付けに対して、スペアリブはワインや甘口ソースを使った料理。和洋どちらも甲乙付けがたく、それぞれが美味しい。スペアリブソース作りではワイン、トマト、オレンジマーマレード等の組み合わせや、お手軽なバーベキューソースやケチャップなどがありますね。 まだ試した事はありませんが、コーラを使う方法もあるようです。今回はワインとオレンジマーマレードで調理したもの。
まだ試した事はありませんが、炭酸飲料のコーラを使う方法もあるようです。ネット検索してみるとありました、コーラ・醤油・酒・みりん・塩・胡椒とありました。サイトによっては更に料理酒、ニンニクや鷹の爪などを加えるレシピもありました。
アップルパイ
2017.12.25
砂糖煮にしたリンゴを詰めてオーブンで焼いたパイのこと。アップルパイは国により形状が様々であり、イギリスでは底に生地を敷かず、深皿に入れたりんごの上に上生地のみを被せて作られ、オーストリアではパイ生地でロールケーキのように巻かれ、アプフェルシュトゥルーデルと呼ばれる。日本におけるアップルパイのステレオタイプ的な円形に成形され、パイ生地に包まれたアップルパイはアメリカのものである。アップルパイはアメリカを代表するデザートで、「アップルパイのようにアメリカ的だ('As American as apple pie')」という慣用句がある。(ウィキペディア・フリー百科より)
クリスマスとケーキ
2017.12.01
クリスマスケーキ(英語: Christmas cake)は、クリスマスを祝って食べるケーキで、イギリス、アイルランド、並びにその他の英連邦諸国や日本、フィリピンなどの国々で広く親しまれている。(ウィキペディアより)日本においてクリスマスケーキは、1922年にケーキ屋である不二家が初めて販売し、広めたものであるとされています。日本のクリスマスケーキは非常に華美なデコレーションが施されたものが多く見受けられ、マジパンなどで出来たサンタクロースやクリスマスツリーが苺などの果物やチョコレートと共に飾り付けられていることがほとんどです。
こうしたクリスマスケーキは日本や韓国のみの文化とされ、本場であるとされるヨーロッパでは特にろうそくなどを用いることも無く、それほど派手ではないケーキの方が多く見られています。フランスでは切り株の形をしているブッシュ・ド・ノエルであり、イギリスではクリスマスプディングとなり、ドイツではシュトーレンがクリスマスケーキとして一般的なものとされています。(デリケーキのサイトより)
2017.12.31 10:16
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