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スコーン
2017.11.23
 イギリスのプレーンスコーンはアメリカ合衆国でビスケットと呼ばれているものとほぼ同じであるが、ビスケットにはバターの代わりにショートニングを使うことが多く、牛乳の代わりにクリームを使うこともある(クリームビスケット)。
 一方、北米でスコーンといえば具入りのもののみを指す。北米のスコーンにはレーズンやブルーベリー、クランベリーといったドライフルーツの他、ナッツやチョコレートチップ、チョコレートチャンク(チョコレートの小さな塊)が使われることが多く、イギリスのスコーンよりも生地に砂糖を多く加えるのが特徴である。焼き上がったスコーンに砂糖衣を垂らすこともある。また、チーズやタマネギ、ベーコンなどを混ぜた塩味のスコーンを、軽食として食べることもある。(以上ウィキペディアよりコピペ)
 写真はスタバ風のスコーンと言うことで焼いてみた。粉200g、バター50g、牛乳50ml、チョコチップ、オーブン170度で17分、とりあえずφ(..)メモメモ


2017.11.23 21:03 | 固定リンク | 菓子

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